教えをきく

2月講座案内

難波別院主催

4日(火)午後1時30分  定例法話

講師/柏原市圓林寺・前田慈之

講題/何しに、娑婆に来たのやら。

5日(水)午後6時30分  真宗講座

講師/大谷大学教授・三木彰円

講題/『浄土文類聚鈔』に聞く(27)

10日(月)午前7時  暁天講座

講師/大谷大学教授・一楽真

講題/親鸞聖人にとっての念仏ー仏教は誰のためにあるのかー

11日(火)午後1時30分  定例法話

講師/富田林市正受寺住職・松山正輝

講題/念仏に開かれる生活

18日(火)午後1時30分  定例法話

講師/大阪市即應寺住職・藤井真隆

講題/どうして仏法を聞かなければならないのか?

25日(火)午後1時30分  定例法話

講師/尼崎市明善寺住職・馬場英明

講題/お念仏と生きる

28日(火)午後1時  祥月法話

講師/大阪市正業寺住職・新田修巳

講題/無碍の一道

     ※納骨者祥月読経後、引き続き法話があります。

 

 

※今月の休会 教行信証講座日曜講座

 

 

各講座のご紹介

各講師が、真宗のみ教えを分かりやすくおはなしします。どなたでもお気軽に参加できます。※お勤め後に法話があります。

暁天講座は、毎月10日の午前7時から開催されている講座です。講座の終了後には、朝食のパンと牛乳(コーヒー)の無料接待もあります。一日の始まりに仏法のおはなしを聞いてみてはいかがでしょうか。

日曜日の朝に開かれる聞法の場。前半に講師のお話、後半に質疑応答の時間が設けられ、学びを深めています。現在は、「正信偈の意に聞く」をテーマにすすめています。テキストは、会場で無料配布しています。

 

親鸞聖人が著された仮名聖教を中心に読みすすめていく講座です。現在は、「『尊号真像銘文』に聞く」をテーマに進めています。テキストは、難波別院発行のテキスト『真像尊号銘文』(540円)を使用しています。

親鸞聖人の主著『教行信証』を解読し、真宗のみ教えの根本をたずねていく講座です。テキストには、『真宗聖典』を使用しています。

南御堂ロゴ

 

 

堺支院(堺南御坊)

12日(水)午後1時30分  前住上人御逮夜

講師/難波別院教務部長・池田剛

講題/五濁の世

18日(火)午後1時30分  聞法会

講師/大阪市正業寺住職・新田修巳

講題/「正信偈に聞く」91

27日(木)午後1時30分  宗祖聖人御逮夜

講師/堺市光照寺住職・日野廣宣

講題/阿弥陀如来とお浄土

※今月の休会 なし

各講座のご紹介

前住上人(東本願寺第24代・闡如上人)の御逮夜法要のお勤めの後、ご法話があります。どなたでも聴聞できます。

「正信偈に聞く」と題して、毎月開かれている法座です。隔月で、藤井善隆氏と新田修巳氏が講師を務めています。 2月18日(土)午後1時30分~午後3時30分

宗祖親鸞聖人の御逮夜法要のお勤めの後、ご法話があります。どなたでも聴聞できます。

 

もしもし相談カット『南御堂』新聞で大好評の「もしもし相談」

     バックナンバーが閲覧できます!

今すぐクリック→

今月のことば

今月の言葉

やり直しのきかない人生 待ったなしの命~相田みつを~

ブットンくんTweet

ページ上部へ戻る